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新鮮さを覚えた貧乳風俗嬢

風俗だけじゃなく、もしかしたら人生で初めてかもしれません。それは貧乳です。幸いなのか、今まで付きあったり体の関係があった女性は皆巨乳だったんですよね。だから貧乳こそ初体験でした(笑)いつもと全然勝手が違うので本当に新鮮。揉むものもなければ、挟むことだって出来ません。巨乳と比べるとやっぱり貧乳は出来ることが少ないよな…と思ったのも束の間、貧乳の素晴らしい武器を見つけたんです。それは感度です。感度に関してはこれまで相手をしたどの巨乳よりも素晴らしいものがありました。あれだけ反応してくれるとこちらとしても嬉しい気持ちになりますよね(笑)自分がまるで素晴らしいテクニシャンなんじゃないかって錯覚させられる程でしたけど、更にはそのおかげでどんどんこちらのモチベーションも高まっていきました。貧乳を風俗のホームページで見た時、どこに需要があるんだろうって思っていましたけど、これだけ感度が良ければニーズも納得ですよ。

セクシーなのに貧乳はいですね

かなりセクシーだなって思った風俗嬢がいるんです。水商売系の色っぽさとでも言うんですかね。だから一緒に居るだけで相当ドキドキしてしまいました。そんな彼女ですが、なんとびっくりの貧乳。顔だけ見れば彼女は巨乳のような雰囲気だったんですよね。それなのに貧乳風俗嬢ってことでギャップまで含めて興奮させられたような気がしますね。おっぱいの大きさって結局のところ、本人の努力とは無関係ですしね。でも彼女、貧乳なのがむしろ武器なんじゃないのかなとも思いました。なぜなら貧乳だからなのか、とにかく素晴らしい感度でした。ちらっと触れただけで彼女の下は物凄いことになっていました。それを確認できただけでも興奮しますし、濡れやすいし敏感だと分かってからはとにかくいろいろな形で楽しませてもらったんじゃないかなと。そういったことも含めて楽しめるのも風俗の良さだなと改めて実感しましたよ。思い出してもあの微乳の感度は最高級でしたしたね。

[ 2017-03-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談